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18歳未満の方は速やかに退室してください。

ひみつちゃっと076

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すごいムラムラしたので頭の中がピンク色の状態でネットを漁っていると、一目ぼれした時のような稲妻が体を走った
もちろん、一人で、ドがつくエッチい動画で発散するつもりだったのだが女の子が呼んでいる気がした
人間にも電波があるらしいし、ネットを通じた以心電心という物なのだろう
頭が動く前に右手はクリックしていた
気がついた時に、気がついた。さっき呼んでいた女の子はこのサイトからだろうと
僕の下半部も妖気に感づいたのか身を守ろうと硬くなりつつある
胸躍る気持ちで登録を済ませ、マイページにログインするやいなや艶っぽさと黄金比に近い顔を兼ね備えた女性を探し始る
またもやビビッときた、呼んでいたのはきっとコイツだ。
いやらしくも頬をピンク色に染め、ぷるんとした唇に、艶やかな黒髪は条件を軽く飛び越えお釣りをあげたいくらいだった。
そしてパッチリとした目が早く連絡してくれと訴えかけているようだ
ティッシュを近くに置いて僕は彼女に「あなたの声を聞きながら気持ちよくなりたいです」とメールをする
彼女からの返信はすぐに返ってきた
「私も同じように思っていました。電話かけてください!」
そのメールを見て電話をかけつつも僕は服を脱ぎ始めた
コール音が途切れ彼女の声が聞こえてくる
「こんにちは」
高まる鼓動と躍動する下半部は性欲をさらに駆り立てた
右手を動かしつつも緊張した声で返答を返す
「こんにちは」
すると彼女は緊張を察したのかこう返す
「電話くれてありがとう」
こちらこそだと思いつつも「うん」と彼女に言う
静寂の中で息遣いだけが電話を通すと彼女はこれに気づく
「もしかしてもうやってるの?」
気づいてくれた嬉しさと自分から言い出せない恥ずかしさが押し寄せた
「一緒にオナニーしよ?」
と僕が言うと彼女は恥ずかしそうに「うん」と承諾してくれた
静寂の中で息遣いだけが電話を通す
しばらくして彼女も声をあげるようになる
「ん・・・あっ・・・」
それを聞きながら黙々と右手を動かすとたまに彼女が問いかけてくる
「気持ちいい?」
普段声なんて出さないが僕も声を出してやった
段々と激しさを増す彼女の声は「ん」と「あっ」の数が増えていく
「んっんっあっ・・んっあっ」
間を割るように僕は「出していい?」と問いかける
「んっ・・・いいよっ・・・んっ・・・」
終焉に向けて右手は加速する
彼女の声も右手に合わせるように加速する
「んっあっんっんんんんっあっ」
絶頂を迎える前に彼女にこう伝えた
「いくよ」
喘ぎ声に混じりながら返答が聞こえた
「んっ・う・んっんっ」
絶頂と同時に僕も声を出してそれを伝える「あ...」
ドクドクと腹に液体が垂れるのと彼女の声が小さくなっていくのを感じながら一息つく
彼女が「気持ちよかった?」と聞いてくる
僕は「いつもの倍くらいでたかも」と感想じゃなく結果を伝えた
彼女は「ほんとう?嬉しい」と喜んでくれた
僕は腹を拭きながら「ありがとう」と伝える
彼女は「こっちも気持ちよかったよ」と言ってくれた
また機会があればよろしくと伝え電話を切った

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